乳幼児からのアトピー 皮膚科の軟膏が効かなくなり途方に暮れていた

乳幼児の頃からアトピー症状があり、12歳の時に陰部の痒みも出てこられたお子様のお母さまからの体験談です。

14歳の頃皮膚科の軟膏が効かなくなり陰部と手に酷い痒みがあり、軟膏を塗ると体から浸出液が出るようになりました。

<病院での治療歴>乳児期期は、皮膚科処方のステロイド入りの軟膏、プロトピックを塗っていました。その後も、湿疹が出てきたら軟膏を塗ることで酷くならないように経過を見ていました。

<使用したくすりのファインの商品名>カタライザー、銀河水、スパエナジー

<くすりのファインの商品を使ってからの変化> 皮膚科の軟膏を種類を変えても効かなくなり、困っていました。たまたまファインさんのホームページを見つけ、城田さんとお話しして、カタライザーを飲んでみることにしました。

娘は、カタライザーを塗ると、「悪いものが排出されているように感じる」と言い、カタライザーでやっていくこととし、軟膏をやめることを決断しました。

軟膏をやめると、陰部から浸出液がダラダラ出て、下に落ちる程でした。浸出液が出て、固まりの繰り返しで、歩くのも支障が出ました。そんな状態が3〜4か月続いて少しずつ良くなりました。1年後にはスッキリ治りました。陰部は治りましたか、次は手も同様に浸出液が出て固まりと言う状況になりました。

<全体的な感想> 大変な時に、カタライザーがあったことと、必ず改善すると言っていただけたことが励みになりました。ありがとうございました。

今後もずっと、カタライザーを飲んで行きたいです。家族で飲もうと考えています。

 

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