銀河水の美味しさ、安心、こだわりとは

銀河水のこだわり

全国津々浦々に美味しい水、たくさんのミネラルウォーターがあふれていますが、美味しい水=安全な水とは限りません(時々カビや細菌などの異物混入による回収が起こっています)。

いかに銀河水が安全な水か、製造過程をみてみるとわかると思います。

  1. 源水の宮崎県小林市の裂罅水(数万年前の清浄な水)を地下175mより採水しています。
  2. 貯水タンクに貯められて、月2回洗浄殺菌を行っています。
  3. 高波動活水装置→特殊形態タンクにより高振動エネルギーが照射されます(野口総合研究所独自技術)
  4. フィルター→大腸菌、カビなどの微生物を加熱前に取り除き、
    加熱後さらに医薬品などの濾過に使われるフィルターを通水する
    ことにより完全無菌濾過をします。
  5. 加熱タンクで源水は90℃以上で40分間加熱殺菌されます。
  6. 冷却機→85℃から28℃まで約20分で急速冷却して、品質並びに味を安定させます。(この過程が長く美味しさを保ちます)
  7. 1本ずつ目視による検査を行います。
  8. 出荷→細菌(大腸菌・一般細菌・ブドウ球菌)検査後、安全を確認して毎日全国へ送られます。
  9. 完成品→製造ロット毎に製品サンプルを保存し、3ヶ月/6ヶ月/12ヶ月毎に検査を行います。

 

※日本食品分析センターにおいて定期的に水道法、水質基準46項目の検査を依頼し、品質保証を作成します。

これだけの製造過程を経ているお水は他にはないでしょう。当然価格は高くなりますが、

安心して、美味しく飲めて、健康になれれば安いものですよね。

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