掌蹠膿疱症改善例

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掌蹠膿疱症改善例

●千葉県 O・Y様 ( 48才 男性)

3年前に手のひらが痒いと思っていたら、だんだん膿をもった水泡が広がっていき、そのうちに足にも水泡ができていったそうです。痒みがかなり強く、病院に行くと蹠膿疱症と診断されました。

ステロイドの外用薬とビオチンの内服で様子を見るようにされましたが、一時的に痒みは治まりますが、あまり効果はないそうです。

この病気はタバコは厳禁と言われて禁煙もされました。

良くなったり、悪くなったりの繰り返しでしたが、いよいよ治らずインターネットを見て当店に相談されました。

糖鎖栄養素のスキンケアとお風呂の入浴剤のスパエナジー(別府明礬温泉湯の花のエキス)で外面から、漢方薬で内面からの治療に入ります。 糖鎖栄養素のスキンケアは冷やっとして、気持ちがよく一時的ですが痒みも和らぎます。

3ヶ月ぐらいには膿をもった水泡はありますが、赤みが薄くなってきました。 半年後には痒みも随分楽になり、膿疱も減ってきました。ただ体調が悪い時などにたまに膿疱がでるようで、完全に治るには1年半かかりましたが、今は再発もされていないようです。

※結果には個人差があります

 

 syouseki

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●佐賀県 T・K様 (53才 女性)

手のひらは全体的に赤く、亀裂が入り皮膚がむけています。痒みもあるが痛いそうで、足の方は角質が厚くなって全体的に赤黒く、かかとには膿疱が見られます。最初に症状が出たのが5年前で、病院をいろいろ回ったけど、なかなか治らず来店されました。

治療には糖鎖栄養素のスキンケアと漢方薬の内服、お風呂にはスパエナジー(別府明礬温泉湯の花のエキス)を入れて入浴してもらいました。4ヶ月ぐらいは調子が良かったり、悪かったりの繰り返しでしたが、足の角質の厚いのが柔らかくなってきました。

この頃から糖鎖栄養素を飲用してもらいました。細胞の間違った情報伝達を正常に戻すのが糖鎖の働きです。

掌蹠膿疱症の原因の一つは「syouseki2自己免疫疾患」と言われていますが、免疫システムが何らかの原因により、自己と非自己の区別ができなくなり、正常な細胞や組織を免疫細胞が攻撃してしまうのです。

糖鎖栄養素を飲み始めて悪化することはほとんどなく、少しずつ赤みと膿疱が減ってきました。もともとボーリングが好きな方で、手の症状が悪化してボーリングもあきらめておられたそうですが、8ヶ月目よりボーリングもできるようになりました。

現在は予防で、糖鎖栄養素の飲用を続けてもらっています。※結果には個人差があります

 

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