紫外線アレルギー

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紫外線アレルギー

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暖かくなってくると気になるのが紫外線です。
紫外線アレルギーだと外から帰って気づいたら、なんだか顔や腕とかあちこちに蕁麻疹の様にブツブツが・・・。
痒いし痛いし、酷いと吐き気や頭痛とさまざま、厄介でもあります。

 

 

紫外線アレルギーの症状は、紫外線を浴びると、
・肌に湿疹が発生したりする。
・皮膚全体が赤く腫れたりする。
・浮腫など起こしてしまう。
などが一般的な紫外線アレルギーの症状です
・ 皮膚症状以外にも、目の充血や頭痛、吐き気などを伴う場合も多い様です。

 

紫外線はバリア機能を破壊し荒れた皮膚には

糖鎖栄養素にはアミノ酸、ミネラル等の栄養素がたくさん入っていますので、皮膚の新陳代謝がよくなり、バリア機能を高めてくれます。
○色素沈着を起こします。
→色素沈着は活性酸素が原因です。糖鎖栄養素の活性水素の働きにより色素を元に戻していきます。
○肌がもともと敏感で細菌やウイルスに対する肌の免疫力が働かなくなり、感染症にかかりやすくなる危険性があります。
→強酸性で細菌やウイルスを殺菌する力があり、また皮膚の免疫力を高めてくれます。
※5月から9月が紫外線のピーク。紫外線対策をしっかりして下さい。

 

 

【アトピー性皮膚炎 日焼け】

糖鎖栄養素・AMPローションをしっかり使いましょう。
最も効果的なのはすぐに冷やして炎症を抑える。
紫外線により、体に発生する活性酸素が肌を傷つけるため、活性酸素を消すためにも、抗酸化力のあるカタライザーと炎症効果のあるAMPローションを冷やしてしっかり塗布する。特に炎症がひどい場合は2~3日、糖鎖栄養素を100㏄以上飲んで下さい。

 

【紫外線 対策】

ホワイトリリーUVシールド→汗や水に強くお肌にやさしい日焼け止めクリーム(全身、顔用)

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※ゴールデンウィークでの外出、また真夏に向かっての日焼け対策、しっかりして楽しい毎日を送りましょうね。

 

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